クレド

英語で自信を持って、自己表現ができる本物のバイリンガルキッズを育てる。

 

本物のバイリンガルを育てます。

本物のバイリンガルとは思ったこと、感じたことを英語と日本語で伝えることができる人。

What’s your name? や、How old are you?などの、決まった質問に対して、決まった表現で返答できるようになるだけでは、到底バイリンガルとは呼べません。

日常生活において、自分が思ったことや、感じた事を英語で表現でき、さらに、それらに関して自分のしたいことを英語で伝えられる、そんな子供達を一人でも多く輩出することを、私達は目指します。

 

脱落者を出さないことを目指します

343の法則とは、組織において、上位3割の人ができる人で、4割は普通の人、そして残りの3割がやらない人が自然にできてしまうことを言います。これだけ見ると、下位3割の人はダメな人であるかのように見えますが、実は、この3割だけを集めて一つの組織を作った場合にも、その中で343の法則ができると言われています。結局、その人ができるできないという問題ではなく、組織になってしまうと、どうしても「一生懸命やる人」と「普通の人」と「さぼる人」ができてしまうというのが、この343の法則の内容です。

これは、クラスでも同じことが言えます。10人クラスであれば、3人の優等生と3人のいわゆる「脱落者」ができてしまうのが自然な現象と言えます。

そこで、当校では、この「脱落者」を出さないために、徹底した少人数制としました。